concept

bit-echoes(ビットエコーズ)とは

当サイト(bitechoes.com)は、ミドルエイジのギーク・・いや、フリーランスエンジニアが、ITを活用した投資を研究することを目的として立ち上げた備忘録的なサイトです。

サイト内には仮想通貨に関する情報発信と研究を目的とする『仮想通貨研究所』や、ロボアドバイザーの研究をする『ロボアド研究所』など、再現性は微妙ですがネット空間のさまざまな研究所を立ち上げ予定です。

気まぐれな性格ゆえにサイトの方向性が変わったり、更新頻度が著しく低下する可能性もあるので、サイトのボラティリティ(volatility)は高いかもしれません。

当サイトにお越しいただいた皆様のひと時が楽しいものであればと思い、いくつかのキャラクターを登場させておりますので、下記にて登場人物をご紹介させていただきます。

当サイトに辿り着いた皆様にとって、有益なひと時となれば幸いでございます。

bit-echoes(ビットエコーズ)仮想通貨研究所の登場人物

橘 響(タチバナ ヒビキ)

bit-echoes(ビットエコーズ)仮想通貨研究所の研究員。サトシ・ナカモトの論文「Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System」に感銘を受けて以来、仮想通貨の革新性に想いを馳せるリバタリアンのプログラマー。尊敬する人物は今世紀最高の天才数学者と言われるグリゴリー・ペレリマン。お気に入りの仮想通貨はイーサリアム(ETH)。

鷹司 紫音(タカツカサ シオン)

bit-echoes(ビットエコーズ)仮想通貨研究所のテクニカル・フェロー。世界各国で数々のスタートアップを成功させ、天才の名をほしいままにするアーキテクト・プログラマー。根っからのシリアルアントレプレナー気質で組織の運営には興味がない。自分が関わっていたICOプロジェクトの投資家だった所長に誘われbit-echoesに入所。お気に入りの仮想通貨はエニグマ。

西園寺 謙信(サイオンジ ケンシン)

将棋をこよなく愛するbit-echoes(ビットエコーズ)仮想通貨研究所の所長。サトシ・ナカモトも一目置く伝説のエンジニアであり、サトシとは将棋を指すほどの間柄。インターネット将棋「将棋倶楽部24」の伝説の棋士“dcsyhi(デクシ)”の正体を知っているらしい。トークンエコノミーの発展を人生の目的とし、エンジェル投資家としての顔も持っている。